ナベツネ新聞からです。
国の定額給付金の支給を巡って、川崎市の阿部孝夫市長は3日の記者会見で、福祉や緑化、産業振興など、使用目的を指定して同市に寄付する方法を紹介する文書を、各世帯に郵送する意向を明らかにした。
同市には約65万世帯あり、支給総額は約200億円に上る予定で、文書は支給申請書類の中に同封するという。
阿部市長は昨年11月、1000万円以上の高額所得者には、市に寄付を求める意向を示していた。
この日の会見では「高額所得者を選別する手間がかかる。寄付を求めるなら対象を広くした方がいい」と話し、全世帯に文書を郵送することにした。
引用終わり
川崎市外国人教育基本方針
―多文化共生の社会をめざして-
http://www.city.kawasaki.jp/25/25zinken/home/gaikoku/gaikoku-kyouiku-kihon.htm
川崎市といえば、在日が蔓延しているところではないのかな?
それも、
永住外国人らを含む18歳以上に投票資格を認める 市提案の常設型の住民投票条例案を決議したと聞いておりますがね。
>福祉や緑化、産業振興など、使用目的を指定して・・
市民の皆さん、本当に何に使われるかわかりませんよ。
>全世帯に文書を郵送することにした。
一体郵送するのに幾らかかっているのでしょう?
65万世帯×80円で、5200万円。
はがきだと、
65万世帯×50円で、3250万円。
アホとちゃうか!
それなら「定額給付金で、川崎市内で買い物してください」と自治会の回覧板で頼み込んだらいいだけだろ!



by 八丁堀
6月11日の新宿の反原発デモに…